伊藤久右衛門 祇園四条店
先斗町/そば、カフェ、甘味処
伊藤久右衛門祇園四条店•茶房京都いちご抹茶パフェのお茶セットをいただきました🍓🍵同伴者は宇治茶とお菓子のセットで抹茶大福と宇治抹茶🍵■いちご抹茶パフェ・いちごメレンゲ・国産いちご・抹茶ゼリー・抹茶アイス・いちごソース・コーンフレーク・クリームいちごがトップにも中にも思った以上たっぷりで嬉しい🍓💕お好みで別添えの抹茶を掛けていただきますが少しほろ苦くなってそれもまた良き👏シェフ特製の濃厚いちごソースと、こだわりの抹茶スイーツの相性は抜群👏ドリンクは宇治抹茶にしたけどこれがまたパフェにピッタリ☺️抹茶のゼリー美味しかった〜😍宇治抹茶、飲みやすくて本当美味しかったな〜🍵予約可能近隣コインパーキング有り電子決済利用可能⚠️こちらのお店のイートインは2階のみ(階段のみ)ご馳走様でした🙏
2年ぶりの☆復٩(ˊᗜˋ*)و活☆待ってましたよぉ〜⤴︎⤴⤴︎⤴濃厚サクサク😍伊藤久右衛門の商品に基本ハズレ無し😄😋
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仙太郎 本店(せんたろう)
木屋町/和菓子、甘味処
【京都・仙太郎本店】🍘🍡●和菓子屋さんの仙太郎と言えば、「最中(もなか)」、最中と言えば、「仙太郎」と言われるぐらい超有名老舗店です。🤓●最中種(皮)から餡が、はみ出すほどのボリューム感ありのジャンボ「ご存じ最中」90g也💫✨●季節に合わせた、和菓子も和多くありますが、こだわりの丹波大納言小豆🫘を炊き上げた自慢の最中が、仙太郎さんでは、イチ押し商品です。🤓●「おはぎ粒あん」は、粒あんで青じそ入りのもち米生地で包まれておりますので、滑らかな食感が、やみ付きになりますね😋●「おはぎきなこ」は、青じそ入りのもち米生地で、小豆🫘こしあんを包み、黒豆きなこが、まぶされております😋●「老玉(うばたま)」は、丹波神吉工場で炊き上げたられた小豆🫘こしあんをあん玉とし、沖縄産の黒砂糖を羊羹状にして衣掛けを施した商品です😋●「七穀おはぎ」は、粒あんを、黒米入り五穀と青じそ入りのもち米生地で包み、五穀に小豆ともち米が合わさって「七穀」となります😋※大丸店、高島屋店は、取り扱われております♪♪☆👌[お店情報・本店]・住所:京都市下京区寺町通仏光寺上る中之町576・電話☎️:075-344-0700(9:00-17:00)・営業時間:8:00-17:30※その他都合により営業時間が変更になる場合あり。・定休日:元旦[京都の他店]山科店(京都市山科区竹鼻竹ノ街道町60-1)、大丸京都店B1、高島屋京都店B1、JR京都伊勢丹店B1に、それぞれ店舗🏬が有り、取り扱われている商品も若干異なりますので、ご注意⚠️願います。[アクセス]☀︎阪急🚃京都線「河原町」駅(4番出口)から徒歩5分🚶♀️☀︎高島屋店B1は、四条河原町交差点角☀︎大丸店B1は、市バス🚌四条高倉バス停🚏下車、すぐ🔜!9月のおでかけ口コミ投稿キャンペーン!
『仙太郎』の青じそ入りおはぎ三コ入り粒あん黒豆きなこ七穀おはぎ大好きな主人😍特に粒あん☆初めて食べた仙太郎のおはぎ昨夜、ステーキ🥩の後に食べました。なので半分こづつ😅とても美味しかったです。私は、七穀が気に入りました♪七穀だけに…シチコクなくて…🤣笑食べながら『シチコクなくて美味しいね〜』て私が言ったら主人…爆笑🤣笑いが止まりませんでした〜笑笑。仙太郎本店京都府京都市下京区寺町通り仏光寺上る中之町576☎︎075-344-0700
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御菓子司 京都 鶴屋 鶴壽庵(鶴寿庵)
四条大宮/カフェ・喫茶(その他)、和菓子、甘味処
【おすすめ和菓子🍘🍡】❶屯所餅•お隣にある八木邸「壬生の新選組屯所」に因んだ和菓子で、食べると、なかなか歯ごたえのある餅に当地(壬生の地)で栽培されていた京野菜の壬生菜を刻み入れ、丹波大納言小豆の粒あんを包みあげたお餅です😊❷壬生の誠最中•極上の粒あんを香ばしい最中種に包まれた和菓子で、お抹茶と共に食べると最高です。購入において外すことのできない一品です。😊❸京ちゃふれ•京都の宇治抹茶を使用した生地に抹茶チョコレートがサンドされてます。食感は、しっとりやわらかい生サブレです。 【京都鶴屋鶴寿庵アクセス】・阪急電鉄「大宮駅」、京福電鉄「四条大宮駅」より徒歩10分 ・京都市バス「壬生寺道バス停」より徒歩1分 ・駐車場(当店北隣)は、お買上げいただいたお客様は、30分無料になるそうです。⚫︎近くに、壬生寺、八木邸、旧前川邸、元祇園梛神社⛩️が有りますので、来られた時に、和菓子のお土産に買ってみては、いかがでしょうか♪(๑>◡<๑)
京都市中京区壬生梛ノ宮町にある鶴壽庵。壬生寺と梛神社・隼神社の間にある和菓子屋さんです。壬生の新選組屯所に因んだお菓子で、歯ごたえのある餅に当地で栽培されていた京野菜の壬生菜を刻み入れ、丹波大納言小豆の粒あんを包んだ屯所餅、壬生狂言の人気の演目「炮烙割り」に使われる炮烙に見たてた京三笠の壬生焙烙などのお菓子があります。鶴壽庵を営む八木家は壬生村きっての旧家でかつて壬生郷士の長老をつとめていた。また幕末には新選組の近藤勇、土方歳三らの宿所となった旧壬生屯所として知られている。今も新撰組発祥の地壬生屯所旧跡として有料公開されています。
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