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塩竈 すし哲 S-PAL仙台店(すしてつ)
仙台駅東口周辺/寿司、魚介料理・海鮮料理
仙台、弾丸グルメツアー、3軒目のお鮨屋さんは【塩釜すし哲】さん。3軒目が体力的・胃袋的にいけるか!?が自信なかったので( ̄▽ ̄;)予約はしていなかったのだけれど、訪問。17時過ぎ、と、まだ晩御飯には早めの時間だったから待たずに入れた!カウンター席とテーブル席、小上がり席があって、小上がり席は予約の方だったよう。カウンター席に通していただいたよ♡ここでも2人で瓶ビール♪今回の旅はこれができる事が嬉しくて。ここではアサヒのスーパードライをチョイス。お通しは・煮こごり¥450お決まりは・まつしま¥3180の握りにして、好きなものをたすことに。そう、アラカルト?はなく、基本的にお決まりを頼んで足すタイプみたい。見本?のお写真は「すし哲」しかないので、内容が何かわからないながら、何となく好きなものな予感がして「まつしま」。結果、大当たり!!内容は中トロ、赤身、たい、ほっき、いくら、うに、白ぼたんえび、鉄火巻、玉海老のお吸い物好きなネタが多く、どれも臭みゼロで、ネタは大きく食べ応えもバツグン!穴子の蒲焼を足したり、白魚の握りやぶどうえびを足したり♡穴子は期待通りふわっふわ。わさびを足してもまた美味い。そして、私、大好物の「ぶどうえび」の張り紙、見逃さなかったもん(•̀ω•́)✧頭の周りはなかったけれど、味噌のところは焼き上げてくださって、それもアテに。アナゴの蒲焼はどうやら¥1880追加の握りは+¥3880くらい。美味しく食べ終えて、帰ろうとしたらお店の・自家製いちごソルベをいただいたよ。これがスイーツショップのいちごソルベより美味しすぎてビックリ!!最後まで大満足。美味しかった!ご馳走様でした。
9月のみちのくひとり旅の最終日3日目、帰りのバスの時間まで仙台駅での飲み歩き、牛タンの有名店「たんや善治郎」さんで美味しい牛たんを堪能した後、次にお邪魔したのはエスパル仙台本館の地下1階のレストラン街に入っている人気の寿司屋さん「塩竈すし哲」さん、店内はカウンター13席くらいにテーブルとお座敷合わせて8卓ほどの席数、19時少し前くらいに入りましたが5割程度の客入りでした。メニューはにぎり、ちらしとも、1980円のしちがはまをはじめ、3180円のまつしま、4080円のしおがま、4580円のすし哲物語とあり、それにまぐろ丼や巻き寿司、また、黒板メニューや壁にも追加のにぎりのネタやいろんなツマミが書いてありましたがコチラは値段の表記がなくむやみに頼むとキケンかもですね(笑)その中からいただいたのは4080円のしおがま、まずはお通しとしてタコのアタマを出してくれましたがコレが柔らかく旨みもしっかりでネギの食感も良いアクセントになっていてお酒のアテにピッタリです。しおがまはいくらに海老、雲丹、ホッキ貝、アワビ、漬けまぐろ、平目、トロ、あなご、数の子の10貫に玉子焼きといった内容、どれもイケますが特にまぐろが良かったですね、とろける食感に濃厚な旨みの漬けまぐろ、口にした瞬間に脂がとろけるトロそれに追加で頼んだ赤身もすごく美味しかったです。そして同じく追加で頼んだ赤貝も絶品ですね、日本一との呼び声も高い閖上赤貝ということで身の部分とヒモの部分で2貫出してくれます。ヒモ付きでなんかトクした気分、身は肉厚でぷりぷりっとした特有の食感ともに口いっぱいに広がる磯の風味がたまりません、最高に美味しかったです。お会計を済ませてレシートを見てみるとあらびっくり、1貫2700円と普通に盛り合わせ一人前に匹敵するような戦闘力を持ったネタを頼んでしまっていました笑、でもまあこういうトコで値段を気にするのもヤボってものかもですね、ごちそうさまでした。
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