光明院 波心庭

京都府・南区・伏見区その他
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ぬっく

ぬっく

2023/07/17

aumo

京都 光明院 タタミアート 龍を畳で表現🐉 龍の髭のカーブとか細かく表現されていてカッコ良いです❢ 今展は畳職人の山田憲司さんと写真画家の丹地保堯さんのコラボレーション。『鶴の展覧会』と銘打って、東福寺 光明院の寺紋に合わせて作った「鶴の畳」のほか、SNSで話題の「龍の畳」や六角形の「無限畳」などの作品を展示している。 山田さんによると、「鶴休飲水図」は、庭園家の重森三玲さんが手がけた庭園を背景とし、枯山水へ水を飲みに来た鶴をテーマに、内部空間と外部空間をつなげる作品になっている。全て同じ色の畳(天然イグサ)を使用。301枚の畳をパズルのように組合せることによって一つの絵を描いている。 光の反射によって色を変化させる手法を取っていることから、立つ位置や時間帯によっても色が変わる。朝はくちばしが輝き、夕方になると羽の色が金色に変化するという。 ♯暑い京都 ♯畳アート

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ぬっく

ぬっく

2023/07/17

aumo

京都 光明院 タタミアート 暑いですね😖 この暑い中、暑い京都へ行って来ました。 タタミアート展示会をやっているとの情報キャッチ👍 素晴らしいです❢ 畳の種類で琉球畳を初めて今時、へぇ~と思ったけど、今回はこれが畳で出来ているの!と感動デス。 4枚目は鏡に映ると鶴の色が逆転します!何で! 不思議〜 以下、HP抜粋 今展は畳職人の山田憲司さんと写真画家の丹地保堯さんのコラボレーション。『鶴の展覧会』と銘打って、東福寺 光明院の寺紋に合わせて作った「鶴の畳」のほか、SNSで話題の「龍の畳」や六角形の「無限畳」などの作品を展示している。 山田さんによると、「鶴休飲水図」は、庭園家の重森三玲さんが手がけた庭園を背景とし、枯山水へ水を飲みに来た鶴をテーマに、内部空間と外部空間をつなげる作品になっている。全て同じ色の畳(天然イグサ)を使用。301枚の畳をパズルのように組合せることによって一つの絵を描いている。 光の反射によって色を変化させる手法を取っていることから、立つ位置や時間帯によっても色が変わる。朝はくちばしが輝き、夕方になると羽の色が金色に変化するという。 ♯暑い京都 ♯タタミアート

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